成功!ピュアハーバルヘアカラー100の白髪染め画像 -2
刺激や手荒れの心配はなくてもそのままにしておくと色はつきますのですぐに洗い流す必要はあります。
私の場合はすぐに洗い流したらキレイに取れましたが、手あれで皮膚がひび割れしたりしているとすきまに入り込んで色がつくかもしれません。あとツメの間も色がつく恐れがあります。
草木染などの染色をやっているのでわかるのですが、ツメの間などに染料が入るとなかなかとれません。気になる方はビニール手袋をすることをおすすめします。
あと、洗面台や浴室のタイルにこぼした時もすぐに洗い流したほうがいいです。もし色移りしてしまったら歯磨き粉などで磨けばすぐに取れます。
トリートメントと同じ要領で髪の毛になじませます。刺激がないので素手で扱えるところがいいです。
シャンプーする前の乾いた髪になじませます。そして待つこと15分〜25分。
ちょっとぬるめのお風呂につかりながら待つのもいいですね。香りはオレンジのいいにおいが漂います。
ワンポイントとしましては
白髪が気になる生え際とかから塗り始めると、一番長い時間ピュアハーバルヘアカラー100が髪の毛についているのでよく染まるそうです。
15分から25分で洗い流し、軽くシャンプーします。ピュアハーバルへカラー100はトリートメント効果が高いのでこのときすっごく髪の毛がしっとりしているのがわかります。
う〜んいい感じ!
シャンプー後のリンスはしなくてもいいと思います。
これでおしまい。
白髪染めをするというよりもヘアパックをするといった感じでしょうか。髪や頭皮にも良い感じなのでつけて15分〜25分待つ間も不快感はありませんでした。
で気になる仕上がりは・・・
へナ染めと比べるとこれだけ短時間で簡単にここまで染まるのは上々!!
ピュアハーバルヘアカラー100の仕上がりは化学系の白髪染めとちがい一度で色がバーンと入るかんじではなく何回も重ねていくうちにどんどんと色濃くそまるようです。
だいたい週1〜2回くらいヘアートリートメントのつもりでピュアハーバルヘアカラー100を使えば白髪のないしっとりとつややかな髪を維持できるのではないでしょうか。
私の髪の量であれば、おそらく一本で1ヶ月〜1ヵ月半はもちそうです。価格的に美容室にいくより経済的だと思います。
ピュアハーバルヘアカラー100は気に入らなければ全額お金を返してもらえるのですが、これは気に入ったのでリピートしそうです。
参考>>
ピュアハーバルヘアカラー100の価格と全額返金保証の詳細
以上、ピュアハーバルヘアカラーの体験談と感想を書いてきましたが、これはあくまで私の主観的な感想ですし、髪質や白髪染めに求める条件や期待度は人それぞれまちまちだと思います。
ご自身で試していただくのが一番ですが、何か私の体験談がご参考になれたなら幸いです。
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(C) 2011 ヘナと白髪染め・市販毛染めおすすめ大全集